2016/09/24 16:23:24 |

健康の次に大切な物がお金、といわれています。
なぜならばまず、健康が無ければ生きることができず、お金が無ければ生活することができないためです。
お金が無ければ借金をすればいいじゃないと、気軽に借りてはいけません。
借金とは、貧乏な人物をさらに貧困に追いやるのです。

 

借金をおこなうと利息がかかってしまい、返済のためにまた他の金融機関からお金を借りると、泥沼状態になってしまうケースが実在しているのです。
借金をしていることは、他人に言ってしまうと軽蔑される可能性がありますので、一人で抱え込んでしまう人が多いのですが、これは客観性を失ってしまい精神を弱らせてしまいます。
客観的に考えることができず、精神が弱ってしまうと借金のために危ない方法でお金を稼ぐようになったり、簡単にお金を得られるおいしい話に騙されてしまうようになります。
借金苦に苦しみ、早く完済をしたいがためにうまい話に耳を傾けてしまい、この話が本当だったら助かるのにと、信じてしまうのです。

 

借金を持ちながらも、強い心でいられる人はなかなかおりません。
手遅れになってしまう前に、誰かに助けを求めたり、弁護士に債務整理の相談をしたりと解決策を探しましょう。
また、借金解決サイトなどを利用することで、手軽に借金解決の一歩を踏み出せることでしょう。
例えば、こちらのサイトなんかを利用すればいいかもしれません。
http://借金返済できない払えない.com/
こちらのサイトは、借金に苦しんでいる男性が、債務整理を実行した体験談が書かれております。
更に、借金返済シュミレーションのご紹介もしておりますので、チェックしてみて下さい。

2016/09/08 16:14:08 |

私はニューヨークの大学に進学して、大学を無事に卒業して仕事をしていたのですが、悪性の胃潰瘍になり、一時帰国して胃の切除手術を受け、8ヶ月間日本に滞在しました。その後、ニューヨークに戻りましたが、胃を無くした私はなかなかうまく仕事に復帰できず、体調が悪くて仕事をキャンセルしなければならなくなったりして、収入が激減しました。実家からのサポートにも限界があって、帰国するしかないかと思われましたが、私はどうしてもニューヨークにとどまりたくて頑張りました。
そうしていると、住んでいたマンションの家賃が急激に値上がりになり、いよいよ生活が難しくなっていったのです。それで、それまでの1LDKの部屋から1Kの部屋に引っ越しをして家賃を少しでも安くあげようとしました。しかし、そのためには、銀行の口座に家賃2ヶ月分の預金がなければなりませんでした。そこで、東京に住む親友に電話してお金を貸してもらうことにしました。親友は状況を把握してくれて、すぐに4000ドルを送金してくれました。そのために私は新しいマンションに引っ越すことができたのです。その時に借りたお金はまだ返していません。出世払いということなのですが、いつになったら借金を返すことができるのか、自分でもよくわかりません。
親友は借金のことは全く話題にしませんし、催促もしてきません。今、私は一生懸命自立するためにアルバイトなどをやっていますが、早く借金を返したいです。

2016/08/07 19:12:07 |

私の元夫は結婚してから性格が変わってしまいました。
結婚前は優しかったのですが、結婚後に感情の起伏が激しい一面が出てきたのです。
そして元夫はギャンブルにのめり込んでいきました。
その結果、知らない間に夫は借金を抱えていたのです。
利息も入れて借金の総額は300万円にもなりました。
その上、私の口座のお金まで勝手に引き出してギャンブルに充てていたのです。
返済する余裕がなかったため、私は知り合いや家族に頭を下げてお金を集めなければなりませんでした。
金の切れ目が縁の切れ目といいますが、本当にその通りです。
親戚の中には、「お金はやるからもう二度と私達とは関わるな」と言ってくる人もいました。
家族との関係も悪くなってしまったし、借金を抱えて良いことなんて何一つありません。
なんとか知り合いから集めたお金で借金を返済。
当然夫とは離婚しましたが、私のお金まで使ってしまっていたので、引っ越し費用を貯めるだけでも大変でした。
それにお金を貸してくれた人たちに返済しなければならないため、貯金する余裕などまったくありませんでした。
私はギャンブルをしませんし、これからの人生で人からお金を借りることはないと思います。
ただ自分が借金をしなくても、夫や恋人が隠れて借金をしてしまう可能性は0ではありません。
もし次結婚するとしたら、お金にだらしない人だけは絶対に避けたいと思います。

2016/07/07 14:30:07 |

自分の人生を振り返ってみて、借金をした事に因って、自分の人生が大きく変わったと感じている人は、決して少なくはないはずです。
人と言うのは人生の中で、何度か借金をしたいと考える時があります。
単に生活費が足りないから借金がしたいと言うだけでなく、何かを成す為にお金が必要だから、借金をしたいと考える人がいるはずです。
例えばその一つが起業をしたい時です。
起業をするには、ある程度まとまったお金が必要になります。
蓄えが豊富にある人ならば、そのお金を起業資金に充てられますが、そうでない人は借金をして起業資金を用立てなければなりません。
そうして起業を果たし、会社を大きくした人がいるはずです。
その逆に起業をしても事業が軌道に乗らず、莫大な借金を作ってしまった方もいると思います。
借金をきっかけに幸せな人生が歩めるようになったり、逆に借金をしたばかりに不幸な人生を招いてしまう事もあるのです。
ですからこの手の借金は、言わばギャンブルのようなものだと考えられます。
ギャンブルは下手をすれば身の破滅を招いてしまう物ですが、一方で上手く行けば一獲千金も夢ではありません。
借金というのはギャンブルと同じで、自分の将来を大きく左右してしまう物ですから、気軽に借金をしない方が賢明です。

2016/06/08 13:02:08 |

借金の怖さと聞いて普通考えるのは消費者金融からお金を借りて借金の返済で困る場合を連想するかと思います。確かにそういう事があるのは確かです。

 

ですが、借金の本当の怖さはそんな事ではないです。実際は借金をする事による怖さはもっと他にあります。それは何かというと利息を払うのを嫌がって友人や知人から借金をした場合です。

 

この場合が実際は借金をして怖いと感じます。それはどうしてかというと、この場合は
確かに理利息の支払いは不要ですがその分怖い事があるからです。

 

その怖い点というのは友人や知人からお金を借りるという事は消費者金融からお金お借りる時はとは違って借りる事でそれまであった関係が壊れるという点と信頼も失いかねない点にあります。

 

またお金を貸した友人や知人からすれば貸したお金をすぐに返せと思っています。それを実際に口に出さなくても心の中で思っているので自然と態度も悪くなってきます。

 

ですから、借金をする事で一番怖いのは利息の支払いではなく友人や知人から借金をした場合でこの時にいくら利息の支払いがないと言ってもそれ以上の不都合が生じるのが本当に怖い点です。

 

そこをきちんと理解した上で友人や知人から借金しないと本当に怖い事になります。

2016/04/22 13:06:22 |

友人の夫が、事業の失敗から借金をこさえてしまった話です。
自己破産をすれば良いと思ったのですが、どうも友人の夫はそれを認めず。結局、自力で借金を返済することを選択したようです。それ自体はとても立派な志だと思うのですが、問題は友人の人格の変化です。やはり借金をしたということが負い目になってしまったのか、社交的であちこちに顔を出していた友人が一切のコンタクトを拒むようになってしまったのです。
私としては、あくまでも友人の夫が借金をしたのであって友人に非はないと考えています。それどころか、色々と考えた末にチャレンジをした結果が借金になってしまっただけなので、それを非難するつもりは毛頭ありません。しかし、当事者はそのようには考えられないのでしょうね。
最初の頃は電話をしてもよそよそしく対応をされ、次第に電話に出てもらう回数も減っていきました。そして気が付けば、一年以上も会話をしていないなということも増えていったのです。
学生時代からの友人関係だったので、私としては無二の親友と思っていました。友人も、私に対して同様のことを思ってくれていたと思います。しかし、そんな尊い関係性も「借金」というものが全てをぶち壊してしまったのです。
今もふと、友人の夫が借金をしていなければ仲の良い友人関係が継続で来ていたのかなと思います。それだけは無念ですね。
最後にコンタクトが取れたのは三年前。もう電話は繋がりませんし、年賀状も宛先不明で戻ってきてしまいます。

2016/03/24 10:03:24 |

金融機関から借金をする人も多くなっています。カードローンやキャッシングなどお金を借りる事ができるサービスがいくつもあります。
そこで、金融機関からお金を借りるという事は、借金をする事になってきます。主に分割での返済になってきます。ここで重要なのが、返済です。
金融機関からお金を借りた場合は、きちんと返済する必要があります。毎月決められた日までに、指定された金額を支払っていきます。銀行での引き落としの場合は、引き落とし日までに支払い金額を口座に振り込んでおきます。
なぜ、返済が重要かといいますと、滞納にはペナルティがあるからです。まず延滞金が発生します。1日遅れただけでも発生する可能性があり、延滞した日数が多くなるほど、あなたの負担が大きくなってきます。
また、信用情報に延滞と記載されてしまいますので、今後のカードローンやキャッシングそしてクレジットカードなどの審査において不利になってしまう可能性もあります。信用情報の延滞情報については、既定の日数がくれば削除されますけど、その間は不利になってきます。
このように、ペナルティがありますので、必ず延滞しないように返済していく事を心がけるようにしていきます。

2016/01/09 20:12:09 |

借金を作る理由として一番耳にするのがギャンブルに負けたと言うのが身近に多く、男性より女性に多かったりします。
生活費を握り、しっかり管理してるからと自分の小遣いでパチンコに行ったら負けてしまい悔しくてつい生活費に手を出してしまって晩御飯のおかず買えないと泣きつかれて、友人知人職場の人間から借金をし首が回らなくなっていました。
そうすると人に返すにも返せなくなり、勿論借りる事も出来ないから消費者金融やクレジット、キャッシングでまたまた借金を増やしてしまいます。
そうなると色んな人から説教されても次は当たるからと言い出す始末です。
本人は家族に隠してましたが家に届く督促でバレて生活費のお金の管理は全部夫になり借金の原因になったパチンコはめでたく辞めれたけれど借金は膨れます。
そしてお金を貸して返されてない人達からは侮蔑され無視され関係消滅です。
どうやっても一時のギャンブルでできた借金と信用は消せない辛さを本人は大変後悔しつつ一番最初にパチンコやった時のビギナーズラッキーのせいだとパチンコのせいにして小銭があると自己責任だからとスロットに行く。
借金は返せればいいのは確かですがその代償はお金に限らない訳です。
その借金は本当にする必要があるか一呼吸ついて考えてからにしましょう。

2015/11/15 17:00:15 |

借金をすると返済完了まで働き続けないといけず、常に心身共に落ち着かない辛いイメージがありますが、実は残額の返済を放棄できる時効も存在します。
基本的に消費者金融など業者からの借入だと5年経過した時、個人からの借入は10年経った頃に時効を成立させる権利が債務者に生じます。
しかし時効期間のカウントの仕方は大変特殊であり、借金の契約日や初回借入日からの期間ではなく、直近にキャッシングを行った日から時効までの期間を数える事になるので、そう簡単に借金残額をチャラにする事はできません。
又、時効を正式に成立させるには、自ら名乗り上げて消滅時効の援用という手続きを踏まなければならず、債権者に事情を全て話して了承して貰う難しい交渉をしないと認められません。
一方で時効を中断させる事も可能であり、1円でも借金返済を続けていた場合や、自宅への内容証明郵便で督促状を受理した場合は、時効期間が半年延長されます。
更に裁判所から債権者からの訴状を受け取った場合には、更に10年時効成立が先延ばしになるので、実際に借金を踏み倒したまま一生過ごす事は非現実と言えます。
このように借金返済を避けたまま時効を成立させるのは至難の業であり、どうしても返済できない場合は、賢く債務整理をしてコツコツ債権者に少しずつ弁済するという考え方を持つのがベストです。
債務整理には、残りの借金返済が免除になる自己破産や利息をカットして返せる任意整理など、個々の職業や収入によって選べる借金整理術が複数存在するので、弁護士の無料相談などを利用して借金の踏み倒しは極力避けるようにしましょう。

2015/09/25 15:43:25 |

借金をしないと、その怖さというものが分からないです。たった30万円の借金だから1年ほどで返せるだろうと考えては、給料もちゃっちゃっと好きなものに使ってしまいます。返済も10回払いにしておいたから無理がないだろうとは思ったら、そんな時に限って車が故障してはお金が新たにかかってしまったりするのです。

 

彼氏だ友達の付き合いだということでもお金がどんどん無くなりました。誘いを断ると悪いだろうと考えてはなかなか断れません。外食をしたり、カラオケをしたり、ショッピングに付き合ったりしていると、ついついお金を使ってしまいます。

 

お金が足りないからリボ払いに変更してみました。月に12,000円ほどの返済額となり、これならいいだろうと思いました。でも、1年経ってもまだ20万円近くもの借金があります。何だか気が遠くなり、だんだんと嫌になってきてしまいました。人には借金があるとは言えず、厳しい親にも相談できません。

 

1人で借金を考えては、毎月の利子の高さに驚きます。月に3,000円以上もの利子を払っては、1年で3万もの無駄な利子を払い、3年も経てば実に7万円以上もの利子を払うことになると思うと、実にもったいないなと思ってしまう借金に苦しみました。